Reputo Reality Session
Reality Session
職業を読んで終わりにしません。現職の人が出す実際の仕事に取り組み、向いている部分と次の1か月の行動を一緒に決めます。
セッションの流れ
- 01
現職の人が、実務に近い小さな課題を出します。
- 02
学生が30分から60分かけて取り組みます。
- 03
現職の人が成果物と取り組み方を見ます。
- 04
向いている部分と苦労しそうな部分を伝えます。
- 05
次の1か月にやることを一緒に決めます。
課題はAIでも作れます。判断は人がします。
職業の説明や課題はAIでも作れます。ただ、学生と話しながら興味、集中、つまずく瞬間を見て、この仕事がその学生に合うかを見極めるのは人の役目です。
職業ページからそのままつながります
3つとも Reputo Plus を利用中にリクエストできます。
いま開いている職業
現在は2つの職業だけ実施しています。どちらも、いまその仕事をしている人が直接見ます。ほかの職業はまだ開いていません。
リクエストする
自分のリクエスト
まだ送ったリクエストはありません。
学校や塾はまとめて
現職1人が学生5人を同時に進める形式なので、クラス単位で組みやすいです。人数と希望する職業を書いて送ると、進め方と費用を返信でお知らせします。
よくある質問
誰が進めますか?
いまその仕事をしている人が進めます。現在の2つの職業は、Reputo 運営チームのうち現職にいる人が直接担当します。
何を準備すればよいですか?
特別な準備はいりません。60分体験に必要なものと参加方法は、申し込み後に返信でお知らせします。ソフトウェアエンジニアの課題にはパソコンが必要です。
Reputo Plus なしでも使えますか?
個人のリクエストは Plus を利用中のみ送れます。学校や塾のまとめての問い合わせは購読に関係なく送れます。職業ガイドとレポートは引き続き無料です。
受信したリクエスト(運営)
受信したリクエストはありません。